FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://omorasinovel.blog98.fc2.com/tb.php/8-17334ef4

-件のトラックバック

-件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

穂坂江里の油断 外伝

ついにこの日が来てしまった。
私、穂坂江里は緊張を隠せず、思わず手を握り締めてしまう。手にじっとりと汗がにじみ始めるのが分かる。
駄目、こんな調子じゃ駄目よ。私は今夜一晩、隠し通さなきゃいけないんだから。
いつも皆を弄り回して楽しんでいる側の私がこんな弱点を知られたら、きっとずっとネタにされるに決まっている。
そんなの嫌、私は弄られるのなんてまっぴら御免なんだから。
だから隠し通さなきゃ……大丈夫、私は隠し通せる……実は怖い話と暗い所が大の苦手だなんてネタにしかならない弱点、バレるわけにはいかないんだからっ! あいつらにだけは、絶対にね……!

9月の終わりだった。今年はまだ残暑も厳しいという事で、休日にクラスの割と仲の良い連中が集まり、肝試し大会をする事になった。
場所は、隣町で有名な、山の中腹にある廃校舎。何故か真夏の夜なのに涼しく、蚊の一匹も見かけない。皆は涼しいとか、雰囲気が出ていいとか言っていたけれど、私はこの空気が不気味で仕方なかった。
「よっしゃ、じゃあ男も女も各自このクジを引いてくれ」
発案者であり、今回皆を仕切っている小沢雅之が皆を集めてクジを配っている。私は余ったクジを引く予定だったので、雅之の隣でどんなペアになるのか成り行きを見守っていたが、ふと思うところがあって、雅之に耳打ちした。
「(ちょっと……まさかこのクジ、仕掛けなんてしてないでしょうね?)」
まさかとは思う……だけど、雅之に限ってありえない事では無かった。
案の定、雅之はニヤリと笑うと「さぁね、それはペアが決まってからのお楽しみ~♪」とか言っていた。言及しようにも、どう仕掛けをしてどんなペアに仕向けたのかが分かるまでは何も言わない事にした。下手にここで言及して、私の都合が悪い相手になってしまえば意味が無いからだ。
都合の悪い相手、それは雅之にも当てはまる。つまりのところ、実は怖がりを隠している私は、クラス内でも発言力、行動力のある男子にその事がバレてしまえば、おそらく……いや、確実にその噂はクラス中に広まってしまう。いつもそういった男子すらもからかって楽しんでいる側としては……万が一、怖がって情けない悲鳴を上げた姿を見られたとしても、その事を絶対にバラさない男子と組む必要があった。
この場には男子8人、女子8人が来ていた。ペアは男女になるとの事だから、女子の事は考えなくて良い。もし、女子と組む事になっていたら、それはそれで非常に都合が悪かったからだ。女子の中でもリーダーである私は、自分の弱みを他に見せるわけにはいかない。
「よし、組み合わせが決まったから発表するぜ~?」
雅之の楽しそうな声に意識を戻す。雅之は持っていた紙に組み合わせを書き、できたペア同士を組ませていた。
そんな時だ、彼が私に声をかけてきたのは。
「穂坂さん」
声に振り向くと、そこにいたのは――まだ幼さを残した、人懐こい笑顔をした小柄な男の子。まだそこまで話したことは無いけれど、名前はよく知っている――
「えっと……僕の事、覚えてるよね?」
ちょっと心配そうな彼に向かって答えてやる。
「そりゃあ覚えてるわよ。三宅祐一(みやけ ゆういち)、これで間違いないわね?」
祐一は私の言葉にほっとしたようで、人懐こい笑みをさらに輝かせる。
「良かった、僕ってあんまし目立たないし……覚えてないかなぁと」
随分と私を甘く見てくれたものだ。私は、自分に尽くしてくれる人間は忘れたりしない。
「いや、何度か荷物運ぶ手伝いをしてくれたじゃない。そういう人の事は、忘れるわけないわ。忘れたらなんだか申し訳が無いじゃない?」
祐一の手伝いには大分助かっている。どうも先生連中は、私が何でもやる物好きだと思っている節があるというか……委員長でもないのに、色々と手伝いという名の、仕事を押し付けられる。
そりゃあ、私だって早いとこクラスの内情を把握して、弱点を握って、私の手のひらで躍らせたいんだけどさ。
それと荷物運びがどう関係するのかは甚だ疑問。
まぁ、先生からの株も上げておいて損は無いんだけどね。
「うん。でも穂坂さんって人気者だから」
なるほど……ホント、祐一はいい奴だなと思う。そこら辺にいる腐った男共よりは、よっぽどマシだ。……あ、勘違いしないでよね? 私はこういうショタ趣味じゃないんだからね? ただチャラチャラしているだけで中身の無い男よりはよっぽどマシというだけの話。
「おーい、穂坂に祐一。そろそろ始めるぞー」
「ん、分かった。今行く」
私の一歩後を祐一が続く。――と、祐一が思い出したように言った。
「言い忘れてたけど、僕が穂坂さんのペアだから。よろしくね」
よし、勝った――これで私は安泰だった。

「それじゃ、説明を始めるぞ――」
ペアは8組。始めのペアがスタートしてから5分後に次のペアが出発、校内に作ったチェックポイントを4つ通過して、各場所に置いてある札を取ってくればOKとの事だ。
ちなみに私達は最後の出発となった。てっきり仕掛け人の雅之は最後に来るものだと思っていたけど……相手を見て納得。雅之のペアになった女の子は、割と大人しい子だった。多分、怖がらせて楽しもうという算段だろう。クジへの細工も、彼女と組む為のものだったのかも知れない。それ以外はおそらく、雅之にとってどうでもいい事だったんだろう。まったく、ドSな奴……。
私達は、たっぷり30分以上待たされた後、スタートした。
「――そういえば、結局僕たちがスタートするまで誰も戻ってこなかったね?」
そういえばそうだった。
30分もあれば、きっと2、3組は戻ってくると思っていた。だけど、私達がスタートするまで、誰一人として戻ってきていない。それは、ちょっと変だった。
というか、ちょっと不気味だ。私は、さっきからにこにこと、不気味な空気をブレイク気味に話している祐一のお陰で平静を保っている。しかし、予想以上に不気味な内装に、早くも祐一にすがりたくなっていた。
私は極めて平静を装ったまま、祐一に問う。
「……アンタはこういうの平気なの?」
祐一は、懐中電灯で辺りを照らしながら、
「うん、全然平気。逆にわくわくしてくるよ」
……そういう事。なら、私はちょっと安全策を弄しておいた方がいいのかも。
「へぇ、そうなんだ。人は見かけによらないってよく言うわよね」
ここからが私の勝負だ……ある程度保険をかけておけば、後々楽になる。
「……あ、もしかして穂坂さんは……苦手だったりする?」
ちょっと言いづらそうに。計算通りだ。
「……んー、人並みには平気なんだけどね。一応女の子だし、サスペンスホラーやスプラッターな話で喜んだりはしないわよ?」
祐一は上手く意図を理解してくれたのか「そうなんだ」と言うと、空いた方の手を差し出してきた。成功だ。
折角なんだし、手を繋ぐぐらいはしても周りから変に思われる事は無いだろう。
私が言いたかった事を簡潔に言うと……「子供だましなTVや映画の話で怖がったりはしないけど、女の子なんだから人並みに恐怖心はあるわよ」と。実際はTVのホラーですら見れない程怖がりな私だけれど、下手に強がらずに多少なり表に出しておけば、優しい祐一の事だ……多少怖がったとしても、いちいちそれを周りに言う事はしないだろう。
「さて、こんな不気味なとこ、さっさと出るわよー」
握った手に安心感を覚えた私は、少し薄れた恐怖心に少しだけ歩みを速めた。
しかし、この時の私は、まさかあんな事になるなんて……思いもしなかった。

2つ目のチェックポイントを通過して、ふとある事に気付いた。
「……あれ、私達より遅いペアがいるみたいね?」
残り一枚になっていなければおかしい筈の札がまだ少しある。
そこまで広い校舎ではないんだけど……すれ違う人もいなかった。
「そうだね……もしかして、何処かで迷っているのかな?」
そうかも知れない。この暗闇だし、方向感覚が狂う人もいるだろう。チェックポイントが見つからずに歩き回っていてもおかしくはない。
「――あれ? 穂坂さん、何か声が聞こえない?」
「え――?」
その時だった。
「っきゃぁああああああああー!?」
夜の闇を切り裂くように、甲高い悲鳴が聞こえてきた。
祐一は声の方向へ走り出す。
「あっち、3階から聞こえたよっ!」
「え? ちょ、アンタ――!」
止めようとするが、私は手を摑まれたままだ。やむを得ず、私も走る祐一に従って走る。
しかし私は、今の悲鳴を聞いて忘れかけていた恐怖心がこみ上げてきた。何かあったんじゃないか? 幽霊なんていない。そう頭では思いながらも、勝手にこみ上げる恐怖心は止められなかった。
だから3階に着いた時、心配が杞憂に終わって本当によかったと思った。
結果だけ言えば、彼女は無事だった。そしてその相方も無事だった――私に顔面を殴られて青あざができた事を除けば、だが。
彼女は三階皐月(みしな さつき)と言う。女の私から見ても、保護欲を掻き立てられるタイプの女の子だ。まぁ、人によってはイライラするのかも知れないけれど、私は悪くないと思う――っと、話が逸れた。
つまりのところ、ペアの男が彼女を怖がらせようと脅かしたのだ。
きっと彼女の事だ、中に入ってからずっとビクビクしていたのだろう。そこを後ろから脅かしたようで、彼女は脅かされた時のまま――埃の積もった床にへたり込み、股の所からは流れ出た液が水溜りを作っていた。
私と祐一がここに来た時、恐怖にへたり込み、失禁している皐月の手前――おろおろしながらしきりに謝っている男を見て瞬間的に理解、鉄拳を飛ばした。気絶する前に問いただしたが、大方私の予想は間違っていなかった。
そして今は、男の介抱を祐一に任せ外に出るよう伝えると、私は腰の抜けきって動けない皐月を、トイレに連れて行っていた。
「皐月、大丈夫?」
「……っ」
皐月はふるふると、力なく首を横に振る。
おもらしは、スカートまでびちゃびちゃに濡らしていた。
これは床にへたり込んでしまった為だ。仕方ない。
「とりあえず……下着とスカート脱いで。洗わなきゃ」
何故か水は出るのだ。
これは事前に雅之から説明されていたんだけど、なんでもこの建物自体がホラースポットとして有名な為、一箇所だけはトイレと水道、電気を使えるよう、無理やり改造したホラー愛好家達がいるらしい。
馬鹿げた話だなとは思ったけれど、今はそれに助けられている。
「……あり、がとう――穂坂、さん」
俯いたままの皐月は力なく言う。そりゃそうだ、誰だってこの歳になっておもらしなんてしたら恥ずかしくてこうなる。――私は転校初日に閉じ込められてした事があるから、皐月の気持ちはよく分かる。だから、私は皐月を傷つけないように優しい声で言う。
「悪いのはアンタじゃないんだから、気にしちゃ駄目よ? 私も、私と一緒にいたアイツも、こういう事を言いふらしたりする人間じゃないから安心なさい。それに私たち以外が揃ったら、先に帰るよう二人に伝えてあるから。もちろん、本当の理由は死んでも言うなと釘は刺してあるから。」
それを聞くと、皐月はほっとした様子で、
「良かった……あ、ちょっと後ろ向いててくれますか? 同姓とはいえ、さすがに下着まで脱ぐのは恥ずかしいです……」
ちょっと頬を赤く染める。
「分かった、そこのトートバッグにタオルとか入ってるから、使って」
「うん、ありがとうございます。これで――」
私が後ろを向くとすぐに、少し水分を帯びた衣擦れの音が聞こえてくる。そしてべちゃり、という音。たっぷりと尿を吸ったスカートと下着は、床に落ちると同時、水分を吸った音を立てる。
私はここへ来てからずっと、皐月の事で頭がいっぱいですっかり恐怖心を忘れていた。まったく警戒していなかったのだ。だから――
「――ふふふ、アナタの身に何が起きても周りには分からないね」
直後、振り向こうとした私を物凄い力が襲った。
羽交い絞めにされた私は、わけもわからないままに口をタオルのような物で塞がれ、両腕を後ろで摑まれたまま壁際に押さえつけられた。
何か紐のようなもので手首を縛られ、私は動けなくなった。
何が起きたのか、理解が追いついた時……忘れていた恐怖が一気にこみ上げてきた。
「(――な、何すんのよっ!? 皐月!? ねぇ! 皐月ってば!)」
しかし、くぐもった声しか出ない。タオルで口を塞がれているからだった。
相手は江里が言葉が分かったのか、返事を返してきた。しかし、返ってきたのはまるで皐月の声とは思えない程に濁りきった声。
振り向こうとした時に皐月の足元がちらりと見えたが、スカートも下着も落ちていなかった。どうやら後ろを向かせ、私を油断させる為のフェイクだったようだ……。

(ここから3人称視点)

皐月の姿をした何かは言う。
「皐月とはこの娘の事か……まぁ、こいつにはいいおもらしを見せてもらった。くけけ……だがな、俺が好きなのはこいつのような気の弱い娘が小便を垂れ流す姿では無くてな?」
一息置くと、
「俺はお前のようなプライドの高い美少女が、許しを請いながら、だらしなく涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃに歪ませて……小便を漏らす姿を見るのが大好きでなぁ!!」
「(っ――!?)」
江里の恐怖は一気に臨界点を突破した。
ジュワ……股間を隠す白い布地に小さな、黄色い染みができる。
皐月の姿をした何かはニヤリと口元を吊り上げると、江里の耳元まで顔を寄せる。
「おやおや……もう我慢できないのか? 随分と下が緩いのだなぁ?」
くけけ、不気味な笑い声を上げる何か。
江里は皐月の姿をした何かの姿を見たわけでは無い。しかし、おそらく何なのかは予想がついていた。いや、もうこれしか無いだろう。
「(まさか……幽霊? 皐月に……乗り移って――)」
そう考えている間にも、背後からかかるプレッシャー。江里の下着は水分を吸って黄色くなってゆく。彼女の頬はいつの間にか流れ出た涙に濡れ、顔はぐしゃぐしゃだった。
「もうちょっと張り合いがないとつまらんなぁ……」
幽霊(皐月)は心底、落胆したという声でそう言うと――
「――あと3分我慢しなかったら、八つ裂きにして食ってやるからな?」
ぷしゃああああああああああー!
江里の膀胱は凄まじい音を立てて決壊した。
既に下着の意味を成さないほどに尿に濡れていた下着は、一気に決壊した膀胱から溢れる尿を止める役に立つ筈も無く、突き抜けてぱしゃぱしゃと飛び散り、私服である赤チェックのスカートに跳ね、太股を、黒いオーバーニーソックスを、黒のブーツを、それぞれ濡らしていった。
しゃあああああああー!
江里は極度の緊張から尿が溜まっていたのか、放尿はまだ続く。溢れ出た尿で完全に黄色く染まった下着から溢れ出た尿は、太股を流れ、下着ばかりかニーソックスまでもが既に尿で使い物にならなくなっている。この様子では、黒のブーツもまともに履けないだろう。
しゃあああ~……
江里の失禁は、実に1分近く続いた。どちらかといえば小柄な江里の身体の一体何処にこれだけの尿が入っていたのだろうか。
幽霊(皐月)は、江里の失禁を見届けると、満足した風に言った。
「くけけ、これが見たかったんだよ。馬鹿だよな、お前。この程度の脅しに引っかかって。俺に人間を殺す力なんてあるわけないだろうに」
しかし、江里には聞こえていなかった。既に気絶している。
「久々の上物だったぜ……さて、そろそろ行くかな」
何故か最後は紳士的に、江里の身体を壁際に座らせる。自身も壁際に座り、同時に、皐月の身体から黒い瘴気のようなものが噴き出し……身体が傾いだ。

(ここから再び1人称)

窓から差し込む光に、私は目を覚ました。
昨夜の事は覚えていた。だから私は、幽霊がもういないのが分かっていても、一刻も早くこの場を離れたくて仕方なかった。
しかし、皐月を置いていくわけにはいかない。
それに――
「――っ!? おも、らし……やっぱり、夢じゃなかった」
まだ暑いせいか、下着は既に生乾きだった。しかし、床に残ったおもらし跡は大きく広がったまま。下着は生乾きになったせいか、アンモニア臭が強く感じられる。横ですぅすぅと、のん気に寝息を立てている皐月の下着も、同じ状態の筈だ。
「一体、どうすればいいのよ……」
今回ばかりは、本気で涙が出てきた。
一応代えの服はある。廃校だって聞いていたから、埃が付くと嫌だったし、用意してきてる。しかし、私の分だけだ。
皐月の服を見ると、被害は私よりも明らかに酷かった。
失禁した時に床にへたり込んだからだろう。未だ皐月のお尻と、股のところは、大きく染みがついている。生乾きとはいえ、強いアンモニア臭に気付かない人はいないだろう。
反面、私は壁際にずり落ちるようにへたり込んだのだろうか? その辺はよく覚えていないけれど、スカートが捲れあがっていた為に、ほとんど汚れていなかった。
「……この状態で放っておくわけにはいかないわよね」
私は決心すると、生乾きで強いアンモニア臭のする下着だけを脱ぐと、軽く水洗いした。
着替えの入ったトートから、着替えとメモ帳だけ出して皐月の横に置いておく。
『私は帰るけど、昨夜の事は忘れなさい。私も忘れるから。……服は返さなくていいわ』
多分、皐月は幽霊が乗り移っている間の事は覚えていないと思う。というか、そう願いたい。だから、私の失禁は覚えていない事を前提に私はメモ書きを残し、服の上に置くと、トートバッグを持ってその場を立ち去った。無論、下着は着けていない。
「……さて、どうやって朝帰りの言い訳をしようか」
私は、朝日の出たばかりの早朝の町を、満身創痍のまま家に向かって歩いていった。
気分は最悪。
ノーパンだからスースーするし。
そしてこの完全に黄色くなったパンツ……どうしよ。



2話目でいきなりですが、今回は本編と外れた話になっております。
江里の心情を書きたくて、1人称視点と3人称視点に分けさせて頂きました。
もし評判が良ければ、以降も分けてみてもいいかも。
……あ、本編にも幽霊は出るかも知れません。何かと便利なので。
スポンサーサイト
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://omorasinovel.blog98.fc2.com/tb.php/8-17334ef4

0件のトラックバック

0件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

Appendix

OMOカウンター

プロフィール

陰陽彼方

Author:陰陽彼方
着衣おもらし派。
恐怖失禁、我慢失禁が好き。

物書きを目指しておりましたが志半ばで挫折、今は普通の社会人になりました。
でもおもらしは好きなので趣味で続けていくと思います。
まだまだ未熟者ですが、少しでも楽しんで頂けたらと思います。

最近ホラー作品でのおもらしを探していますので、なにかいい情報あったら拍手コメとかで教えてください。
実写でもアニメでもOKです。

連絡先
onmyo_kanata☆hotmail.co.jp
☆を@に変えてくださいです。

最近のコメント

最近のトラックバック

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。